【演奏】 ジョン・ウィリアムズ(指揮) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A: 1, 3, Side B: 1, LP 2: Side A: 1, 4, Side B: 1) ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A: 2, 4, Side B: 2, 4, LP 2: Side A: 2, 3, Side B: 2, 3) ロサンゼルス・レコーディング・アーツ・オーケストラ(LP 1: Side B: 3) アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン: LP 1: Side A: 3, Side B: 3)
【録音】 2020年、ウィーン(LP 1: Side A: 1, 3, Side B: 1, LP 2: Side A: 1, 4, Side B: 1)、2021年(LP 1: Side A: 2, 4, Side B: 2, 4, LP 2: Side A: 2, 3, Side B: 2, 3)、ベルリン、2019年、ロサンゼルス(LP 1: Side B: 3)
映画音楽の名作の数々を作曲家自身の指揮、世界最高峰のオーケストラで聴く記念碑的アルバム
トラックリスト《ジョン・ウィリアムズ~John Williams Legacy》
●巨匠ジョン・ウィリアムズ自身が世界最高峰のオーケストラとともに自身の伝説的な映画音楽を演奏した記念碑的なアルバム『John Williams Legacy』が発売されます。『スター・ウォーズ』『ハリー・ポッター』『ジュラシック・パーク』『インディ・ジョーンズ』『E.T.』といった、映画音楽史に燦然と輝く名作の数々から選りすぐりの楽曲が収録されています。ジョン・ウィリアムズの代表作を集大成した、決定盤といえます。演奏はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とロサンゼルス・レコーディング・アーツ・オーケストラです。著名なジャーナリストで作家のジョン・バーリンゲームによる、ジョン・ウィリアムズについての詳しいライナーノーツも掲載されています。これは映画音楽史における最高の功績への力強い賛辞であり、長年のファンにとっても、これから彼の音楽に出会う新しい世代にとっても欠かせないアルバムです。
●「これらのオーケストラの指揮に招かれることは、おそらく音楽家が受けることのできる最高の栄誉の一つでしょう。ベルリンとウィーンの訪問は、私の音楽人生における最も素晴らしい瞬間であり、自分自身の能力で得られたかもしれないどんな期待もはるかに超えていました」(ジョン・ウィリアムズ)
●「ジョン・ウィリアムズは繰り返し、自らがハリウッドとコンサートホールの両方において偉大なアメリカの作曲家であることを実証してきた。そして今、クラシック音楽界がついにそのことを認めつつあることは祝福すべきことである」――ライナーノーツ(ジョン・バーリンゲーム)
※180g重量盤、Gold vinyl、金箔押しジャケット、Gatefold仕様 限定盤。
《LP 1》
[Side A]
1) 映画『スター・ウォーズ:新たなる希望』メイン・タイトル
2) 映画『ハリー・ポッターと賢者の石』より「ヘドウィグのテーマ」
3) 映画『インディ・ジョーンズ/レイダース 失われたアーク《聖櫃》』より「レイダース・マーチ」
4) 映画『E.T.』より「フライング・テーマ」
[Side B]
1) 映画『ジュラシック・パーク』よりテーマ
2) スーパーマン・マーチ
3) 映画『シンドラーのリスト』よりテーマ
4) オリンピック・ファンファーレとテーマ
《LP 2》
[Side A]
1) 映画『未知との遭遇』より抜粋
2) 映画『ハリー・ポッターと賢者の石』より「ハリーの不思議な世界」
映画『スター・ウォーズ/帝国の逆襲』より
3)「ヨーダのテーマ」
4)「帝国のマーチ」
[Side B]
1) 映画『フック』より「ネヴァーランドへの飛行」
映画『スター・ウォーズ/新たなる希望』より
2)「王女レイアのテーマ」
3)「王座の間とエンド・タイトル」
【演奏】
ジョン・ウィリアムズ(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A: 1, 3, Side B: 1, LP 2: Side A: 1, 4, Side B: 1)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(LP 1: Side A: 2, 4, Side B: 2, 4, LP 2: Side A: 2, 3, Side B: 2, 3)
ロサンゼルス・レコーディング・アーツ・オーケストラ(LP 1: Side B: 3)
アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン: LP 1: Side A: 3, Side B: 3)
【録音】
2020年、ウィーン(LP 1: Side A: 1, 3, Side B: 1, LP 2: Side A: 1, 4, Side B: 1)、2021年(LP 1: Side A: 2, 4, Side B: 2, 4, LP 2: Side A: 2, 3, Side B: 2, 3)、ベルリン、2019年、ロサンゼルス(LP 1: Side B: 3)